今回のキッチンのリフォームで、工務店さんに依頼した7か所の中には、自分で購入して、取り付けてもらうものもある。
キッチンの手元灯と部屋のシーリングライトの取り付けだ。
まずは、キッチンの手元灯を探すことにした。
ネットでいろいろ見てみたが、いまいちよく分からない。
分かったことは、蛍光灯は今後、製造が終了するため、LEDになるということだ。
それぞれの口コミを見てみると、『LEDになったら、まぶしいからつけなくなった』というものまであった。
それでは、本末転倒では?と思ったりする。
それから、蛍光灯は切れると、新しい蛍光灯を買って付け替えていたが、LEDは器具ごと交換するタイプが多いらしい。
新しく買うLEDの手元灯は、10年くらいは使えるようだ。
わが家のキッチンは、大きな窓に面している。
室内灯をつければ、日中は手元灯までつける必要はほとんどない。
夜になると包丁を使ったり、細かい作業をするときに、ときどき必要になる。
なので、手元灯を取り付けないという選択肢はない。
さて、どうしたものか。
今日もまた、ネットをのぞき込んでいる。

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